| 私は、職場の人で、英語の翻訳や通訳を担当している女性から個人レッスンを受けています。最初は、週3回、1回1時間半ということでスタートしまし |
| た。ただ、テキスト(*注1)の単語の辞書引きをしないとついていけないので、予習が必要ですが、週3回のクラスに対応するのはとても大変だったの |
| で、週2回、そのかわり、1回2時間にしてもらいました。月平均8回あるので、月合計16時間となりますが、これで授業料は、300ペソです。1時間当た |
| り約20ペソ(800円)です。 |
| ちなみに、Córdobaに、Able Spanish というスペイン語の学校がありますが、ホームページに、one
to one(個人レッスン)1時間12USドル(36ペソ) |
| とあります。少し高めですが、それでも日本に比べて、半分以下の値段です。この学校のSpecial
Discount Couponというのが手元にありますが、 |
| これには、1時間6USドル(18ペソ)と半額になってます。
グループレッスンだと、おそらく、2/3
くらいの料金になるのではないかと想像します。 |
| *注1:「Voces del Sur/ Español
de Hoy 1」, 「Voces del Sur/ Español de Hoy 2」, "アルゼンチンのスペイン語"のテキストです。 |
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| 2)
ヒアリングの練習に良いweb site |
| a. Japanese Lessons
NHKの日本語学習サイトだが、説明は、スペイン語の音声なので、ヒアリングの練習に良い。 |
| b. MAX-TV
日本にいるペルー人向けのTV番組、有料(5000円/30日)です。 |
| c. TV Cubana
ハバナからのTV Cubanaが紹介されています。 |
| d. materiales visuales(映像教材)
楽しい、素晴らしい教材です、por 東京大学・上田博人先生 |
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| 3)
españolを学べるweb site |
| a. ejercicios de gramática
スペイン語文法の学習サイト。これは、スペインのスペイン語です。 |
| b. espanol con carlitos |
| c. スペイン語卑怯道
スペイン語の最小必要限について記述したもの |
| d. スペイン語のページ
por 岩手県立大学 助教授 三宅(志柿)禎子先生 |
| e. スペイン語学習
por 東京外国語大学 |
| f. スペイン語の学習
はじめてスペイン語を学ぶ人に役立つような情報を提供、por
東京大学・上田博人先生 |
| g. スペイン,ラテンアメリカ関連推薦サイトの紹介
por 南山大学スペイン・ラテンアメリカ学科 |
| h.. スペイン語の熟語
por 南山大学スペイン・ラテンアメリカ学科 高橋覚二先生 |
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| 4)
español => inglés 翻訳 web site |
| a. livedoor翻訳
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| b. Babel Fish Trabslation |
| 文章によって、いづれかがより良い翻訳となる場合があります。 |
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| 5)
TV,Radio |
| ヒアリングの向上にと、TVやRadioをなるべくつけていましたが、1年後、結局ほとんど理解できませんでした。 |
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| 6)
DVD |
| DVDをパソコンで見ます。音声をスペイン語で、字幕もスペイン語にできるDVDで、スピードを80%(*)にすると、耳に入る音声と目でみる字幕とを一致 |
| させることができます。通常のスピード(100%)だと、音声が速すぎて、字幕を読む前に音声が耳を過ぎてしまいます。 |
| *私のパソコンには、 InterVideo社のWinDVD7
Platinum 相当のソフトがプレインスト−ルされており、スピード調整が可能でした。 |
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7)
職場で
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| 職場の会話では、こちらがわかってもわからなくてもスペイン語で話してもらう必要があります。相手が英語をしゃべれると、こちらがスペイン語が |
| 聞き取れないと、つい英語で話してきます。これは、相手に我慢してもらって、ひたすらスペイン語で話してもらうことです。私の場合、一部の人を |
| 除いては、スペイン語で話してくれました。 |
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